最強ですね
とにかくテンプレートなしでも思い通りの書式で書類が作れる。
さらに継ぎ足しながら体裁を崩さないアウトライン編集!
もはやここまで複合してもらえると作業はワープロでないと不可能ですね。
後からいじるには一太郎形式の文章がいかに便利かというのが分かると言うものです。
12からの乗り換えですが、アウトライン編集が良いですね。ランク機能も便利でしたが、後付け編集が楽に出来るようになったので格段に使いやすくなっています。
またATOKの賢い事・・・。ATOK15で完成かと思っていましたが誤変換のケアもあり作業が早くなります。ただ、ここまでソフト側でケアされると誤入力癖がつかないように気を遣います(笑)。
恐ろしく完成度が高いですね。ワープロというものは文書を扱うには無くてはならないものだと再認識させられます。
下書き用のエディタも良いですが、作業の幅をもたせたり印刷後のできばえを考えたらやはり一太郎でしょう。
ワードはもっていれば、やり取りには困らない程度のものと考えた方が無難です。これでものを書くのは時間がもったいない!
やっぱり、これだね。
いろいろ、発売前に、ありましたけど、やはり、日本語ワープロは、一太郎に限ります。 旧世代系のバージョン13からのアップですが、2004から気になっていたアウトライン編集、いい感じです。便利です。 これだけでも、バージョンアップした甲斐がありました。文書が作るのが、らく、というか、意欲的になります。 ワードをメインに使っていた時は、何となく、ワープロの必要性感じなくなってきていたけど(ワードパットでいいや、って感じ。)、また、使える道具として再認識しました。 それに、ATOK、ますます、進化、王道をまっしぐらって感じです。 日本語変換は、月並みですが、「これに尽きる」、です。
やっぱり一太郎
発売前の訴訟問題もなんのその。やっぱりワープロは一太郎という仕上がり。ますます、文書作成を支援してくれる機能が充実しましたね。私は一太郎12からバージョンアップしましたが、違和感なく新機能を使うことが出来ました。辞書の引き継ぎも全てインストーラー任せで楽々導入完了。至れり尽くせりの出来だと思います。
ジャストシステム
|