第1回

今回は10月8日のライブについて話していただきました。雑談有り。

インタビュアー(以下い):ステージに立ってリハーサルのときどうおもいましたか?
Yusuke(以下Y):それは何?
Takuya(以下T):それは10月8?
い:8日の話
Y:とりあえず、音を外さないように、必死でした。
い:外で聴いてた人が「結構いい」って言ってて
Y:ありがとう
い:最初はVocalが変わってどうなるかと思ったけど「イイよこれ」って。
皆:へぇー
T:調子にのるからやめて(笑)
碧蒼(以下H):マジで
い:歌ってどう思ったか、とかは。
Y:僕としては今までにない空気を味わえたって言うか、今までのVocalがいて、それがベルアヴェールの空気だと思っていたけど、こういうのもベルアヴェールの空気なんだな−と再認識したというか、自分たちがやってベルアベールなんだな−と凄く
い:他にふたりは?
T:Yusukeの声ってヴィジュアルチックじゃないよね(笑)。どっちかって言えばパンク系。
Y:宇宙戦艦ヤマト?
T:そうそうそうそう
い:(碧蒼君に向かって)喋ろ
H:え?
い:え?じゃなくって喋ろ。マジ喋ろ。碧蒼君はとりあえず。
H:はい
い:じゃ次、衣装が変わって、イメージ的に今までよりも良かったなーと思って。
Y:あーそうですかねー。
い:3人になって、前に出てくるのが3人になって、釣り合いが取れたって言うか、バランスが取れたって言うか、そう言う印象を受けたんだけど、どうですか?
Y:それについては僕も同意見というか、同意見ですね。
い:次はMCのことを。キャンディーを投げたのは誰の考えですか?
Y:あれは碧蒼くん。
T:本番前にキャンディーあるんだよ、って。
い:あれはどうして?
H:うんこキャンディーあったけんね。くそバンドくそバンド(笑)
Y:うんこ見た瞬間に、あうんこバンドや(笑)
H:いっぱい買ってきてて

Y:次回チロル編(笑)
T:え?マジでやるん?
Y:いや多分●月にすると思う。
H:キザ−。
Y:ええやろ
H:キザすぎー(笑)
い:あれはね−みんな喜んでてね。
Y:僕ら気づいたんですよね、お客はモノでつれ。(笑)
い:じゃ次は、SE流れたときとか、名前呼ばれてそん時どうなんかと思って。へっきーはどうなん?
H:めちゃ嬉しいですよ。嬉しいそーと−嬉しい。
い:あれってちゃんと聞こえとん?誰の名前呼んでるとか。
H:聞こえんねー。
T:え、ウソ。オレ[碧蒼]聞こえた。
Y:オレ自分の名前なら分かる。
H:オレもオレも、それはある。
Y:へきあー、たくやー、って言うのは分からんけど、ゆーすけー、って言うのは、もう、あ・いるよ。って感じ。ここにいるさ。(笑い)スバラシイ
H:あれ嬉しいね、ホンマ嬉しいね。
T:聞こえんね。(笑)
Y:Takuyaは耳悪いんですよ。
T:なんでそんな衝撃発言。
い:耳悪い?
T:そんなことない(笑)
Y:今オレ嘘ついた。
T:耳悪くてこの曲やっていけんって。
い:補聴器とかつけとんやろ。(笑)
T:大きい音には反応して。(笑)
Y:大きい音には小さく、小さい音には大きく。(笑)
T:まって、(笑)オチに使わないで(笑)。

い:新曲とかはあったんかな?
Y:前回のライブでは新曲を2曲持ってきまして。CRASH!!とanother。
い:はい
Y:CRASH!!は碧蒼君があたためた曲で、スゴイ聴いた瞬間、これはエロいと、碧蒼君自身は違ったらしいんですけど、これは絶対エロいぜ、と。凄いエロティックな詩に仕上げてみました。
い:詩はYusuke君が書いてるの?
Y:今僕が書いてます。
い:CRASH!!は良かった凄く。
Y:音外してたけどね。(笑)
い:そのうちみんなへドバンとかしだすと思うし、凄くイイと思った。あと、aother。
Y:これは僕が持ってきた曲で、友達が失恋したよ、って電話かけてきて、それ聴いてるうちに曲ができて、そのうちまた頑張ろうって言い出したから、明るい曲にPOPに仕上げてみました。

(窓を開けているときに)
H:お父さんどうしてここにいるのー?(笑)道に迷ったのー。(笑)
T:今同窓会、みたいなー。(笑)そんなかんじね(笑)
(どうやら内輪ネタらしい)

い:フリとか・・・。
Y:みんなやってるからやりたくねーな。っていうのはあるんだけど。
T:やりたくねーんだー。(ボソッと)
い:やりたくないんだ、みんながしてるから?
Y:あまりしたくないけど、なんか新しい。ああいう機械的な動きじゃなくって、凄くこう、みんなで踊れるような・・・。
い:パラパラみたいな?
Y:(即答)いや、しねーよ。(笑)あれじゃなくて。
H:Yusukeパラパラって踊れる?
Y:踊れるよ。
H:マジ?踊ってみて。
(実演するYusuke)
H:パラパラって、何なん?

(どうやら碧蒼君はパラパラが踊りだということは知っていたけど、なにかは知らなかったらしく、説明をしたら、理解したようです。)
Y:みんなが踊れるような、今の松山はお客さんが考えて踊ってるけど、俺たちが考えて、一緒に踊ろうぜ、みたいな。
H:悲しいけど、ベースは両手が離せないから。
T:Guitarもやけどね。
Y:ドラムもなんやけどね、ヴォーカルだけなんやけど。これからはバンドメンバーで合わせる振りつけも考えてます。
い:合わせる振り付け?
Y:フロント3人でやれるような振り付けも考えてて
H:マジで
Y:乞うご期待、11月28日。
い:11月28日乞うご期待。告知とか、チラシ作って。
Y:あぁ、しますねぇ。チラシはあれ、作りたいよね。あととりあえず、写真撮りたいね、うちの写真ないから。

い:メイクはどうですか?なんでするんですか?理由は?碧蒼君。
H:みんなやってるから
い:みんなやってるから?Takuyaくんは?
T:変われるから(笑)
い:いつもと違う自分って感じ?
T:大げさな
い:もうひとりの自分みたいな?
T:まぁ、それでよしと。(笑)
Y:オレはそうやで
T:うん。らしい
Y:なんかメイクしたら人格変わるけんね。人格っていうか変わるやろ?
い:そうなんや。この間のライブはステージングで前に出てきて良かったと思ったんですけど、特に激しかった碧蒼君どうでしょう?
H:激しかった?
い:うん
H:そう?
い:だって、Yusuke君はヴォーカルだから前に出てくるのは普通でしょ?でも、ベースでそこまで派手な人はあんまりいないと思って。
H:大変なんですよー。ベースはちょっと動いただけでリズムを...
Y:あぁ、デデデデっていうのがデデダダダデみたいな、あれずれた。
H:あれベースかドラムやないと分かんねぇんだろうな。Guitar絶対楽だと思うよ動くことに関しては。だってギターソロ弾くときう動かないじゃん。
T:(頷く)
H:オレずっとギターソロ弾いてるようなもんだから、それで動くんだから。
T:はい、スイマセン。
い:衣装が良かったよ、みんななんかホストみたいな兄ちゃんおるしね。
T:ホスト?
い:うん、ホスト。
H:ホスト?(笑)
Y:うちのバンドってよく言われるよね、ホストっぽいって。
T:言われるか?(笑)
Y:オレ良くアンケートに書かれてる、ホストっぽい。オレマダムっぽいってかかれとるし。
H:え?誰が?
Y:オレが、何でやろ女性っぽいってことかなぁ。
い:じゃ、個人的に聞きます。Yusuke君はヴォーカルになってどう思いましたか?
Y:凄く自分のしたいようにやれる。自分の求めてたバンド像って言うのがずっと追い求めていける感じになったな。
い:次、Takuyaくん。演奏について。
T:(笑)いつのですか
い:いつでもいいです。
T:ボロボロです。
い:でも、この中で一番楽器歴長いんでしょ?
T:ふみかえがボロボロです。
Y:経験なんだよな後は。
T:腕のほうはまだにしても、足のふみかえが全然です。
い:じゃあ、碧蒼君ステージング。
H:ステージング?それオレに聞くことじゃないなぁ。(笑)
い:だって、この間良く動いてたから。
H:そうかな。
い:うん、跳んだりしてたし。
Y:ちょっと地響きが右足に伝わってた。
い:あ、揺れるんだ床って。
Y:揺れます。
い:客席だけかと思ってた。
Y:いや、揺れます。
い:ちゃんと自分で話そう。(碧蒼君に)
H:揺れます。(笑)
い:なんで髪の色変えたの?
H:ワカメちっく(笑)
T:OK!オレはOK!です。(笑)
い:ワカメちっくに?(笑)
H:ワカメちっくに。わかめちゃーん、たらちゃーん。(しーん)え?だめ?(笑)

T:いや、OK?
い:オッケーオッケー。

(ここで一旦HPの話しで盛り上がる。HPの題名の話になって...。)

Y:イイのない?
い:輝く、の英語とか。
Y:ブリリアント?
い:ううん、シャインのほう。
H:社員、課長、専務、部長。
Y:あー!オレも正社員って言おうとしたんよー。(笑)
T:俺も考えた(笑)。
Y:ダメダメだね。
い:3人はギャグの部類が同じ部類に入るんだ?
T:(即答)入んないよ。
い:入んないんだ。
Y:別々じゃん。(笑)
い:笑いのツボが違う?
Y:違う、違うけど相手の笑いのツボまで許容範囲広いよな、お互い。(笑)
い:でも寒いのはダメとか?
Y:寒いのはこっちのほうが好きだよね、俺たち。寒いほうがかえって盛り上がる。
い:寒すぎとかでも?
T:つっこみが・・・。
Y:鬼のようなつっこみが入るよね。
い:布団が吹っ飛んだとか?
H:それ禁句やでー。(笑)
い:ごめーん。
Y:シュールに寒いんよね。
い:一旦止まって、みたいな?

(ここから異様に詳しい会話が始まる。)
H:ムック南極生まれ、とか。(笑)
Y:馬鹿にすんなーほんとにー。
い:分からないー。
Y:ムックの生まれは南極らしい。
T:ムックって北極じゃなかったっけ?
Y:え?南極だよ。ちょっと待て、ガチャピンってどこだ?
H:フジテレビに決まってんじゃん。(笑)
Y:詳しいなー。
H:でも、オレ会社違うけど、にこにこぷんのにこにこ島の木の口から生まれて来たって聞いたんだけど。(笑)
Y:オレらの中でよく言よるけど、ガチャピンチャレンジ、って言う番組でガチャピンが「今日はスキューバーダイビングに挑戦」とかしよるけど、ドッバー潜って。「海の中は不思議な生き物でいっぱい」とかいよるけど、てめーが一番不思議だろ!って。
T:まぁ、そういうね。
い:がチャピンっていもむしなんでしょ?
Y:いもむし。
T:マジで?(笑)
H:違うよー!怪獣に決まってんじゃん。なんでいもむしなん、どこからそのネタ仕入れてきたんですかー。
い:友達に聞いたよ。
Y:じゃあ、知ってた?ムックって雪男なん知っっとった?
T:マジで?
い:え?ビッグフットなんだ!
Y:ビッグフットでダーってなっとったんが「オレもそろそろ落ち着く歳やわい。」とか言い出して(笑)
T:昔ワルやったんやあいつ(笑)
Y:ワルかって
T:良くなって羽が生えてきたんや(笑)
Y:とりあえずフジテレビ行こう、暑いけんの、って。
H:冷却用なん
Y:冷却用
T:飛ぶんじゃなくて、こう涼むんだ。
い:ずっとタケコプターかと思ってた。
T:カタカタカタカタって。
H:そのカタカタって言い方がイイよね。
T:はいしゅーりょーーーーー!戻れ!(笑)
Y:ね、お父さんやろ(笑)
い:お父さん
Y:マダム、ホスト、お父さん(笑)
い:じゃあ今度からアンケートにYusukeの後にマダムって書いて、Takuya君の後にお父さんって書いて・・・
T:営業部長でいいじゃん君。
Y:ダディ
い:ダディ
T:ダディみたいな
い:で、へっきーはホスト。
H:マジでー!
T:言わなくなったね、一歩大人になったね(笑)(いままでのマジでの言い方と違ってた)
い:え?じゃあへっきーはホストは嫌なんだ。
H:
い:じゃあ
Y:それはどーでもいいじゃん。お客さんが決めることなんだから。
い:じゃあ、つぎ。今までやってきたENDLESS ROADを最後に持って来たのは?
Y:やっぱり凄く、あれは最後の曲だよね。
T:やってて気持ちいいからじゃねーのー?
Y:凄く最後フィーバーして終われる、ほとんど自己満足の域みたい。
T:うん、そう。
Y:歌詞もそういう歌詞だしね。
い:特にどういうところが?
Y:あのね、メロディー的に歌詞って言うか最後のフレーズがそれまではずっと「この道を見つけた君は夢を追い続けた?」で終わるんだけど、最後だけ「この僕を見つけた君は夢を追いつつけるだろう」。だからその僕って言うのがベルアベール。だから最後僕らを見てくれて元気になってくれたらっていう。
い:お客さんへのメッセージ的な。
Y:だからそういうメッセージ要素が強いですね。
い:あー、いいね。
T:次どうぞ。
い:えーと私が不思議なのはMCでどうしてTakuya君に振ったか。
T:つまったからじゃねーのーこいつ、あ、やべ話すことねーよ、とりあえず振っとけって。
Y:Takuya喋れよって言ったらマイクなくて生声で喋ってんの
T:だってマイクねーんだもん。ウンコバンドにつっこもうと思ったらマイクがないんだよ。
い:MCで話すことはいつも決めてるの?
Y:いつも決めてるけど、いつも脱線してる。起承転結がないよね。
い:あー、ワケが分からないまま次の曲、みたいな。
Y:そうそうそう
H:どっかで切らんとそういう時間押してる。
Y:考えようかなーと最近思いながら・・・。
い:SEの決め方とかは?いっつも違うんだけど。(笑)
H:行き当りばったり
T:TSUTAYAでかりてきて(笑)
Y:入り時間前にTSUTAYAでかりてきて、勘で21曲目とか(笑)。
T:題とかで決めるよね。
Y:これいいじゃん(笑)って、
T:題名イイ、題とかで
Y:今日ダンスマニアかりてきた(笑)。いーねー
い:じゃああのハワイアンみたいなのもー
Y:ハワイアンも
T:あれはしくったねー(笑)
H:あれ笑うんよね、クスクスってオレら。
い:あれ一瞬周りで、えっ・・・・って。(笑)
Y:かりてきたとき何ぞこれーって、あれかりてきたん誰やった(笑)?
T:オレー、サマーやろ。かりてきて選んだんがたまたまハワイアンやった。(笑)
Y:今度からルーレット持ってこよや、何曲目になるかカラカラカラー・・・黒の5とか。(笑)
い:好きな数字とか言って
T:SEによってその日のベルのノリが決まる(笑)
Y:いやーもうね(笑)
T:ハワイアンのやる気なかったねー

い:これからの野望とか・・・。
Y:大々的な活動がしたい。デカイ、なんだそれ、みたいな。
い:あー、空中飛ぶとか。
Y:(即答)とばねーよ。
T:何の意味があるんだそれ、何もできねーじゃん。ベルアベールが飛んだ!(笑)
Y:次の朝刊に載るやろな、7面の隅っこあたりに探し人の横とかに(笑)ベルアベール飛ぶ、とかって
H:宗教バンドみたいな、64ブローカーと対決みたいな(笑)
T:なんで64ブローカーなんだよ(笑)
い:最終的な野望とか目標とか
Y:最終的にっていうのは?
い:ほんと最終的に。
Y:ドーム。東京ドームがしたい
い:いま自分の中にある一番大きな目標。
Y:いろんなとこまわってライブがしたい。県外の人来てくれる人とか
い:(ドラムのスティックもって遊んでるTakuya君に)Takuya君じっとしてないね(笑)。
H:ダンディーパパやけんね。
T:じっとしてたら眠たくなる
い:Takuyaくんは?目標とか
T:楽しい曲を楽しくやっていく、以上(笑)
い:じゃ、へっきー
H:ベース弾いててジャンプしても音がずれないようにする。
T:ちっちぇー(笑)
Y:オレももうちょっと音を外さないようにするとか言っときゃ良かった。
い:大きな目標とかないの?Takuya君もへっきーも。自分たちでプロモビデオ作りたいとかないの?
Y:作りてー!作りてー!(笑)
H:ベースマガジンで特集組まれるとか
Y:あーうーいいねー
H:そのとき自分らおらんので、ベースマガジンやけん。
Y:バンやろ載りたいよね
T:ちいちゃくちいちゃく載ってだんだん大きく
Y:最終的には表紙!!
い:雑誌で特集組まれたい。
H:ベース講座開けるぐらいのベースのウデが欲しい。
T:あーいいねー初級ベースセミナーやろ(笑)
H:やりたいんよー
い:小冊子とか作らないの?
Y:作れんことはないけど、話書こうかなーって。来てくれてアンケートかいてくれたら渡せる、みたいな。
い:最終的にコピー本作るとか
Y:で、題名は「ありがとう」よな(笑)。
T:もう題は決まってんだ
い:衣装とかは変えないの?
Y:変えようと思ってます。今は黒とかダークな。もうちょっと面白いことしようかなって。たとえば12月クリスマス前だったらオレサンタクロース着るとか。
T:やめてーやめてー(笑)
H:オレら二人トナカイとか...(笑)
Y:そんなことはオレがさせない、そんなカッコ悪いこと。(笑)
い:あの、ステージ入れ替わらないの?
T:入れ替われないの
Y:入れ替わらないの
T:れないの
Y:らないの
T:れないの
Y:らないの
T:れないの。シールドだかられないの。
Y:でもこの間ワイヤレスやったよね。
H:めっちゃ行きたくてTakuyaの方見よったのに来る気配がなくて
い:でも、Yusuke君とへっきーはくっついてやってたよね。
H:いつのまにかよね、多分オレがコケかけて
Y:オレ、コケて1枚アンケートに書かれとったけど、「コケないでください」「はい、すいません」って。
い:アンケート読むときの心境とかは?
Y:ドキドキわくわく感で、すっげー楽しみ。オレ5回くらい読み返すもん。
T:オレも2回とか。
い:アンケートに書かれてて嬉しいこととか。
Y:この間嬉しかったんは「歌イイですね」とか「声イイですね」も嬉しかった。
い:Takuya君は?(ボーっとしてる碧蒼君に)へっきーも言うんだよ。(笑)
H:ん?
T:カッコイイとか可愛いってどうなんだろ、喜んでイイのかなぁ。たまに両方書かれてるんだけど。
Y:いいんじゃないのー?
い:へっきーは?
H:何書かれても嬉しいよ。文句だとかでも
い:けなされてもいいんだ。嬉しいんだ
H:書いてくれないよりも書いてくれたほうが嬉しいよね。
Y:ただ、嫌なのはETERNITY(前バンド)からFANでした、ってやつ、好きじゃない。(外国人ふうに)今のベルベルトシテヤッテイッテ、ヴォーカルニナッタオレノFANニナレルカドウカガ、ソコガモンダイデス。(笑)
い:今のオレを見てくれ!みたいな。
Y:そうですね。
い:じゃ、きょうはこれで。


どうでしたか?第1回座談会(今回はインタビュー)は、楽しんでいただけましたでしょうか、次回からはテーマを決めていきたいと思っています。何かいいテーマがあれば教えてください。


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