<その1>
彼の名はトニー・スターク、天才科学者にして億万長者。だが彼にはもう一つの顔がある。それは、鋼鉄の騎士アイアンマン。
無二の親友ウォーマシン、クモの力を持つスパイダー、美しき魔法使いレディマジック、弓矢の名手ホークアイ、そして、謎の戦士センチュリーと共にアイアンフォースを結成、悪との戦いに敢然と立ち上がったのである。
超パワーを秘めた指輪を操るマンダリン、コンピューター人間モードック、悪の大富豪ジャスティン・ハマー、奴らはあの手この手を使い世界に混乱を巻き起こす。
戦え! アイアンマン! 鋼鉄の意志、鋼鉄の勇気、鋼鉄の力が正義を守る!
<その2>
メカボイス「本名 トニー・スターク 職業 スターク・エンタープライズ社長 コードネーム アイアンマン」
自ら開発したアーマーに身を固め、悪と戦う戦士。トニー・スタークがアイアンマンであることを誰も知らない…。
突如、「えり子」を襲った哀しみのプレリュード。涙の渇く間もなく、叔父・項介の悪の野望が「えり子」を待ち受ける。
運命の嵐に翻弄される「えり子」……まだ、14歳であった。
アイフルとは何か? アイフルとはすごい美人、または目をみはるほどいかす奴のこと。
◆次回予告
「アイフル大作戦、次のアドベンチャーカリキュラムは…」
これはあなたのテレビの故障ではありません。こちらで送信をコントロールしているのです。
水平線も垂直線も、ご覧の様に自由に調節出来ますし、映像の歪みも思いのままです。
又、焦点をぼかしたければこの様に、合わせたければいつでも鮮明に映し出せます。
あなたは、これから私達と共に、素晴らしい体験をなさるのです。
それは未知の世界の神秘とも言うべき、宇宙の謎を解く驚くべき物語です。
声「忠さん、忠さん」
大川忠介「うーん……、今日もいい天気です」
西暦2387年、惑星マリスはノーザ星人の侵略の脅威に晒されていた。
この人類の危機に際してマリス防衛軍は三人の精鋭を選抜し、特殊戦闘チーム「ホワイトナッツ」を編成した。
コードネーム・JJ。
コードネーム・チャンプ。
コードネーム・アップル。
三人の戦士は神秘の銃「ジリオン」を手に、戦いの荒野へと突き進む!
(声:小林修)
◆次回予告
「赤い光弾が君の胸に迫る」
ハクション大魔王「あーら不思議。あくびをしたら、壷の中から可愛い魔人が出て来るでおじゃる。
これこれこれ『アクビ』、いたずらしてないでしっかりご主人様に仕えるのでおじゃるよ」
「エロイムエッサイム、我は求め訴えたり! 」
人間に不幸を与える悪魔を退治する為に、一万年に一人現れるという悪魔くんが、
十二人の仲間と力を合わせて、今立ち上がった。
◆次回予告
「夢よ、届け君の心に…」
(声:台詞部と次回予告…三田ゆう子 ナレーション部…永井一郎)
A「手を差し伸べても届かないもの」
B「その手を離れて遠のいていくもの」
A「人はいつも、そんなものばかり追い求めてしまいます」
B「そしていつか、迷子になって……」
A、B「それは、そんな私達のひと夏の物語」
<初期>
むか〜しむかし、100年位昔。これは、運命の扉の向こう側を旅した、女の子の物語。
<中期以降>
むか〜しむかし、100年くらい昔の物語。
運命に導かれたナージャは、(その回の舞台となる地名)へやってきました。
(声:京田尚子)
◆次回予告
「今、運命の扉が開く!」
海底一万メートルの水圧にも耐え、イルカより速く泳ぎ、地上の人間にはない不思議な能力を持つ男。 それは今からおよそ一万年前、一夜にして海底に没したといわれる幻の大陸「アトランティス」から来た男であった。
(05.5.3、背川健一さんからの投稿です、ありがとうございました)これは、バレーボールに青春を賭けた男達の、血と、汗と、涙と、そして、心の記録である。
(声:石原良)関東取締出役は通称八州廻りと呼ばれ、斬り捨て御免の権限を持っていた。 東堂平八郎はこの八州廻りを隠密で、陰で行う事を許されていた。
(声:前期…佐藤慶 中期…芝本正 後期…田畑猛雄)僕、高校教師のラルフ・ヒンクリーです。
ある日、UFOと接近遭遇。地球を救えと赤いスーパースーツを与えられました。
ところが、取扱説明書をなくしてしまったばっかりに、もう大変。
空を飛んでも衝突したり墜落したり。
しかし、FBIのマックスウェルとコンビを組んで、バッチリ任務は遂行します。
スーパースーツを着込んだ、UFO時代のときめき飛行、アメリカンヒーロー。
果たして、どういう事になりますか…。
アリエス。天かける金色の牡羊。その星のさだめ、愛の為なら死ぬ事さえ喜び。見極めてみたい、そんな愛を。
(声:来宮良子)走る、彼等は走る、地上最高のスピードを誇る精緻を極めたメカニズム。その精密機械を手足の様に操るレーサー達。
これは、生と死を賭けて、人間とマシンが一体となって生み出すスリルとスピードに満ちたドラマである。
<第二シーズン>
彼は崩壊した文明の最後の守り手。そして過去からきたヒーロー。
混乱した宇宙に直面し、ディランハントとそのクルーは銀河の再統一を開始する。希望を乗せ、アンドロメダは復活した。
(アヴァンタイトル)
彼女の名前は西園寺アンナ。才色兼備の大和撫子である。が、彼女はこの物語の主人公ではない。
桃山リリ「え〜、あ、た、しぃ〜?」
(毎回違う、アンナに声をかけた人とリリの勘違いのやり取り)
そう、桃山リリ。このドアツカマしい勘違い女こそ、この物語の主人公なのである。
(オープニングタイトル前)
史上最強の勘違い女、桃山リリ。この物語は、そんな彼女のとてつもない勘違いに巻き込まれた者たちの、苦悩と受難のドラマである。
世の中にはフェアな事なんて何もない。目には目を。復讐には復讐を。アンフェアにはアンフェアを。
(06.5.27、背川健一さんからの投稿です、ありがとうございました)