私の名前は「木之本桜」。友枝小学校の四年生。
お兄ちゃんと、お父さんと三人暮らし。
ある日、私がクロウカードの封印を解いてしまったから、カードがバラバラに!
魔法を使ってカードを捕まえる事になっちゃったの…。
◆次回予告
「次回もさくらと一緒に『レリ〜〜〜ズ!!』」
S.R.I、特殊科学捜査研究所。
我々は高度化する科学犯罪や、原因不明の怪事件に対抗すべく設立された、スペシャルチームである。
大空魔竜、それは無敵の機械竜・ガイキング、それは熱き炎の戦闘巨人。
今、この二つの力が一つとなり、明日の世界を守り抜く。
君も心にその名を刻み込め、大空魔竜ガイキング。
◆次回予告 「心の炎が燃え上がるぜぇ!」
(声:田中真弓)この町は常に白い煙に覆われていた。
いたる所から蒸気が噴出し、町の全貌を深い煙の中に隠しているのだ。
この土地からは、石炭以外に燃料として使用できるものが採掘されなかったのだ。
それがこの世界に、異常とまで言えるほどの蒸気期間の発達を促したのである。
その白い闇に紛れて数多くの怪人・怪盗が現れ、人々は夜の闇と共にその白い煙すら平和をおびやかす物として恐怖した。
その煙に覆われた町を我々はこう呼ぶ。スチームシティ……。
お化けギャルソン「『怪談レストラン』へようこそ。私、支配人の『お化けギャルソン』です。支配人だけど何故か『ギャルソン』ですぅ」
お化けギャルソン「当レストランでは、背筋がぞぉ〜っとする特別料理をご用意しております。早速、本日のメニューをご覧下さい」
お化けギャルソン「前菜は、『(毎回異なる内容)』。メインは、『(毎回異なる内容)』とデザートは、『(毎回異なる内容)』」
お化けギャルソン「ホホホホホ…。尚、当店では、自慢のオリジナルスパイスを効かせておりますので、怖い話が苦手な方にも美味しくいただけます」
お化けギャルソン「ではどうぞ、お楽しみください」
◆次回予告
「次回の「怪談レストラン」は、ご覧の料理で皆様をお待ちしております。ンフフフフフ」
(声:平田広明)
遠い遠いマラリヤ星から、イテッ、おかしなおかしな円盤二つ。
逃げるはヒョロヒョロ怪盗ラレロ。追うのはズングリ刑事のポポポ。
デブとノッポの宇宙人は、地球の、日本の、東京にやって来た。
記憶は魂か霊魂か?
記憶がデーター化され蓄積できる世界。
肉体が滅んでも、より良い体へ記憶を移しかえ、不死となる。
嫌な記憶を消去、楽しい記憶をダウンロード、
…しかしそれらは上流層に限られた。
そんな世界を、主人公カイバは記憶を失ったまま
別の体に乗って旅を続けていた…。
(エンディング冒頭)
さあ皆さん、今日もあのお待ちかねの愉快な「怪物くん音頭」を聴きましょうね。
(エンディングラスト)
皆さん、愉快な「怪物くん」また見て下さいね。
では、サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ。
西暦2066年、人類はかねてからの念願であった世界連邦を形成した。そこには、人々が望んでいた平和な生活があった。
しかし、頂点に達した科学技術は、時として想像を絶した事故をもたらし、科学犯罪も大型化して、新たな脅威を作りつつあった!!
そうした中で、世界連邦は、地球の平和と安全を守るため、テクノロジーの粋を集めた科学救助隊『テクノボイジャー』を編成した!!
この物語は、ここに働く5人の若者の活躍を描いた物である!!
◆次回予告
その1:「次回、科学救助隊テクノボイジャー、【次回サブタイトル】をお楽しみに」
その2:「次回、【次回サブタイトル】。科学救助隊テクノボイジャー出動!!」「アイロス!!」
地球には、3794の謎があると言われている。その、謎と事件を追って、五人の若者たちが今立ち上がった!
(声:小林清志)◆次回予告
その1:「次回、「科学冒険隊タンサー5・(次回のサブタイトル名)」に、君も「トラァァイタンサァァァ」っ!!」
(声:水島裕 トラァァイタンサァァァ部分…野島昭生 横沢啓子 三ツ矢雄二(〜29話) 小宮山清 森功至(30話〜))
<その1>
南郷、本郷、北郷の三人は札幌の白石区だけを守る正義の味方だ。
古来から伝わる雅楽の音色を奏でると、彼らはホワイトストーンズへと変身し、悪と戦うのだ!
白石区の平和の為、戦え我らの雅楽戦隊ホワイトストーンズ!
燃え上がれ、真っ赤な薔薇の様に。
<その2>
本郷隆と北郷誠は、札幌の白石区だけを守る正義の味方だ。
古来から伝わる雅楽の音色を奏でると、彼らはホワイトストーンズへと変身し、悪と戦うのだ!
白石区の平和の為、戦え我らの雅楽戦隊ホワイトストーンズ!
江戸の町に夜更けて、殺し節が流れる時、今宵、また一人、悪が冥土に消えて行く。
ほっと庶民は愁眉を開き、影の刺客に手を合わす。
名もなく夢なく誇りなく、殺しのしじまに命を燃やす、御詮議無用の影同心。
善人なおもて泣きを見る。いわんや、悪人をや。いずれこの世は足枷手枷。
しどろもどろで生きるだけ。裁き得ぬ罪を裁き、晒し得ぬ首を晒す。
地獄送りは闇送り、弔い裁きの影同心。
坂崎磐音は、友である小林琴平、河出慎之輔とともに、藩の改革を夢見ていた。国家老宍戸文六の命で、はからずも琴平を上意討ちにした磐音は、祝言を控えていた琴平の妹、奈緒と別れ、藩を捨て、江戸の市井にひっそりと紛れて生きる道を選んだ。
(声:松本和也)みなさ〜ん、こんにちは。私、春野カスミ、小学四年生。
霞家にお世話になるんだけど、この家の人はヘナモンだったの!
お父さんの仙左右衛門さん、お母さんの桜女さん、長男の仙太郎さん、長女の蘭子さん、龍王の息子の龍ちゃん、
そして、ポトポットにデジガメにあらいさんにチン太郎にぬれぞうきんにプリン太次郎…あ、ハニワ夫人もいたんだわ。
とにかく大変なの、これからどうなるのかしら〜。
◆次回予告 「こんじょだ、こんじょ!」
(声:水橋かおり)東京駅、一日の列車発着数四千本、乗降客数百八十万人。
光と影、交錯する様々な人生。
それぞれに生きる人々の狭間を、風は吹き抜ける。
蒼穹の如く済み渡った瞳。それはコントラクターの証。風の精霊王より大気の全てを委ねられし者に押された、風の聖痕(スティグマ)。
チェストー! チェーイ、チェーイ、チェストー!
※(示現流の「猿叫」)
川澄舞「夢、(毎回異なる内容)…」
(声:田村ゆかり)江戸時代―八百八町の治安は南北両奉行所二百四十名の同心達の手にかかっていた。
神谷玄次郎―北町奉行所定町廻り同心。自他共に許す奉行所きっての怠け者。
だが剣は直心影流坂井義輔の高弟で、その三羽烏の一人に数えられていた。
但し奉行所の上役、同僚でその事を知る者は少ない。
<第一部・金目教編>
豊臣秀吉がまだ木下藤吉郎だった頃、琵琶湖の南に金目教という怪しい宗教が流行っていた。それを信じないものは恐ろしい祟りに見舞われると言う。
その正体は何か?藤吉郎は金目教の秘密を探るため、飛騨の国から仮面の忍者を呼んだ。その名は…
「赤影参上!」
<第二部・卍党編>
織田信長の活躍した頃、海を渡って来た奇怪な妖術者の群れがギヤマンの鐘を求めて各地を襲撃した。
世界制覇を狙う卍党の仕業である。強烈なエネルギーの製法を秘めたギヤマンの鐘三つ。
日本の平和を願う信長は、卍党の野望を粉砕すべく、飛騨の国から仮面の忍者を呼んだ。その名は…
「赤影参上!」
<第三部・根来編>
悪大将、夕里弾正の反乱を知った織田信長は、居城・清洲から少人数を率いて京の都へ急いだ。
しかし、その道筋には弾正に味方する根来の忍者が、恐ろしい怪獣を操って待ち構えている。
道中の無事を願う信長は、飛騨の国から仮面の忍者を呼んだ。その名は…
「赤影参上!」
<第四部・魔風編>
飛騨の国、影一族に伝わる黄金の仮面は、あらゆる忍者にとって憧れの的、栄光のシンボルであった。
そしてまた、仮面には莫大な黄金の謎が秘められているのだ。
この仮面を奪い、忍者の王座を狙う者が現れた。怪忍獣を操る魔風雷丸である。起て! 仮面の忍者!
「赤影参上!」
(声:NA…山口幸生 赤影:坂口祐三郎)
野望渦巻く戦乱の世にあって、自由と平和を守る為に、敢然と悪に立ち向かう、仮面をつけた忍者がいた。
(声:玄田哲章)<その1>
仮面ライダー本郷猛は改造人間である。
彼を改造したショッカーは世界制覇を企む悪の秘密結社である。
仮面ライダーは人間の自由の為にショッカーと戦うのだ!
<その2(第十五話〜)>
仮面ライダー一文字隼人は改造人間である。
彼を改造したショッカーは世界征服を企む悪の秘密結社である。
仮面ライダーは人間の自由の為にショッカーと戦うのだ!
<その3>
仮面ライダー本郷猛は改造人間である。
彼を改造したショッカーは世界征服を企む悪の秘密結社である。
仮面ライダーは人間の自由の為にショッカーと戦うのだ!
(声:中江真司)
◆次回予告(冒頭)
「我らの仮面ライダーを狙うショッカー本部が送った次なる使者は…」
◆次回予告(ラスト)
第1〜3、8、9、13〜15、25〜33、41、44、55話
「次週『仮面ライダー』〜(サブタイトル名)〜にご期待下さい!」
第5〜7、10、11、35、37、39、40、42、43、45〜52、54、62、63、69、93、97話
「次回『仮面ライダー』〜(サブタイトル名)〜にご期待下さい!」
第4、22、38、53、56〜61、64〜68、91、96話
「次回〜(サブタイトル名)〜にご期待下さい!」
第12、16〜21、23、24、34、36話
「次週〜(サブタイトル名)〜にご期待下さい!」
第75〜78話
「次回〜(サブタイトル名)〜にチャンネルを合わせるのだ」
第84、85、88、89話
「諸君、次回〜(サブタイトル名)〜で、また会おう」
仮面ライダーV3・風見志郎は改造人間である。 謎の秘密組織デストロンに重傷を負わされたが、 仮面ライダー1号・2号によって改造手術を受け、仮面ライダーV3として蘇った!
◆次回予告
「次回、「仮面ライダーV3」。【サブタイトル名】をお楽しみに!」 (声:中江真司)
<初期>
巨大な悪の組織GODに父と共に殺された神敬介は、瀕死の父の手によって仮面ライダーXとして蘇った。
敬介の恋人涼子はなぜGODについたのか? そして霧子とは?
謎のGOD機関を相手に戦う、仮面ライダーX!
<第九話以降>
巨大な悪の組織GODに父と共に殺された神敬介は、瀕死の父の手によって仮面ライダーXとして甦った。
その使命は、世界の平和と正義を守る為、敢然と謎のGOD機関を相手に戦うのである!
◆次回予告
次回、「(次回のサブタイトル名)」にご期待下さい!
仮面ライダーストロンガー城茂は自ら進んで改造手術を受けて電気人間となり、 日本の平和と正義を守るため、世界征服を狙う悪の組織ブラックサタン(※)を倒すべく敢然と立ち上がった。
※…途中から「ブラックサタン」の部分が「デルザー軍団」に変化。◆次回予告
次回、「仮面ライダーストロンガー」、「(次回のサブタイトル名)」にご期待下さい!
<第一話>
誰かが君を狙っている。何かがやって来る。誰だ? 誰だ? 誰だっ!?
<第二話以降>
仮面ライダー・筑波洋は改造人間である。人類の自由の為に悪の秘密結社「ネオショッカー」と戦うのだ!
◆次回予告
筑波洋「よっ! みんな元気かい? 次週はこれだ!」
(筑波洋…村上弘明)
(05.2.13、背川健一さんからの投稿です、ありがとうございました)
(07.3.10、娯楽大使さんからの次回予告投稿です、ありがとうございました)
時の列車、デンライナー。次の駅は過去か未来か。
(声:石丸謙二郎)<その1>
世界の破壊者、ディケイド。九つの世界を巡り、その瞳は何を見る。
<その2>
世界の破壊者、ディケイド。幾つもの世界を巡り、その瞳は何を見る。
◆次回予告
「全てを破壊し、全てを繋げ!!」
「仮面ライダーW(ダブル)」、今回の依頼は(毎回異なる内容)
◆次回予告
「これで決まりだっ!!」
KAMEN RIDER!!
それは、鏡の向こうの世界、ベンタラで生み出された戦闘システム。カメンライダーの戦いは、鏡からあふれ出し、二つの世界を滅ぼそうとしていた。
その時出会ったのは、地球の少年キットと、異世界の戦士、レン。今、壮大な物語が幕を開ける!
ブラック・ジャック、ある人は愛の伝道師と讃え、ある人は冷酷な守銭奴とののしる謎の天才外科医ブラック・ジャック。
天使は悪魔。悪魔は天使。世紀末を揺さぶる価値の混迷。神を見失った人間たち。
闇の中からブラック・ジャックは問いかける。
「この世に果たしてロマンはあるか、人生を彩る愛はあるか」
時は戦国乱世の時代。からくり人の住むジパング国では群雄割拠して合戦に明け暮れ、
からくり武芸者たちも勝利と栄光を目指して鎬を削っていた。
そして今、からくり武芸者ナンバーワンを目指すとてつもないヒーローが誕生した。
(声:大木民夫)
「ムサシ、見参でござるだす!」 (声:野沢雅子)
ガラスのようにもろくこわれやすい仮面。人は素顔を隠してそれをかぶる。
(声:北浜晴子)21世紀の日本。とある家に住みついた吸血鬼一家がおりました。
彼等は人間からこっそりちょっぴり血をもらいながら、慎ましく暮らしていました。
ですが、長女のかりんには人に言えない秘密が。
かりん「はっ」
そう、彼女は血を吸うのではなく血が増えてしまう吸血鬼、じゃない増血鬼だったのです。
かりん「うわーっ!」
(この後、毎回異なるキャラが出て来て一言)
<第1〜2話>
ジェニー「ねぇ、知ってる。地球が狙われているっていう事。
誰にかって?『シスターB』率いる秘密結社『エイブラン』。
可愛いお洒落と、美味しいスイーツを『この地球からなくしちゃおう』なーんて言っているらしいけど、とんでもない話よね。
で、まあ、そんな事件が最近、町を騒がせちゃっています」
<第3話〜>
ジェニー「はーい。私、『ジェニー』。ハイスクールの2年生。
可愛いお洒落と、美味しいスイーツを囲まれて、素敵な恋をしてみたい。
なーんて思っていたら、そのお洒落とスイーツを、この地球からなくしちゃおう、なーんて考えるとんでもない秘密結社『エイブラン』が現れたおかげで大騒ぎ。
私の青春、これから一体どうなっちゃうの?」
宇宙飛行士のトニー君は、どうしたことか宇宙ならぬ南海の小島にたどりついて、摩訶不思議な壷を見つけた。
その壷から美しい煙と共に現れたのが、なんとかわいらしい魔女のジニー。
あなたのそばならどこまでもと、とうとうトニー君のうちまでついてきてしまった。
なんせ魔女のこと、チョットかわいいウインクするだけでなんでもかんでもお望みしだい。
え、さてどんなことにあいなりますことやら……。
江咲令子「がんばっていこう!」
「オー!」
「がんばれ!」
「レッドビッキーズ!!」