「超重甲!!」
(声:中里栄臣)平安時代の碁打ち、藤原佐為ははるかな時を越えて進藤ヒカルの心に甦った。 神の一手を極めるために。
(声:千葉進歩)<後期>
神様「愛ーあるーかぎーりー戦いましょう」
◆次回予告
「愛ある限り、戦いましょう!」
新庄由美子(ナレーション)「私の名前は新庄由美子。優しい旦那様の健介さんと、可愛い一人娘の理沙に恵まれて、愛と夢の溢れる、ちょっとセレブな生活に憧れる、ごくごく普通の主婦です。でも、私には、誰にも言えない秘密があるんです。その秘密とは……」
新庄由美子(続いてセリフ)「実は私、スーパーヒロインの美少女戦麗舞(セレブ)パンシャーヌなんです」
<オープニング曲前>
「〜(毎回異なる内容)〜するなんて許せない! このセーラームーンが、月に代わって、おしおきよっ!」
(声:三石琴乃)
<本編冒頭>
<その1>
私、月野うさぎ14才中二。性格は人よりちょっとおっちょこちょい、ちょーっと泣き虫ってとこかな。
ある時、ヘンテコな黒猫ルナから不思議な変身ブローチを貰って、セーラー戦士になったんだけど、
悪い奴らと戦えーなーんて言われちゃって不安たらたらー、って感じ。
でもま、なーんとかなるか。エヘヘッ。
(声:三石琴乃)
<その2>
私、月野うさぎ。こう見えても正義の味方。不思議なブローチで変身して悪い奴らと戦うの!
ご存知愛と正義のセーラー服美少女戦士セーラームーン!
そして、私のお友達の心優しき天才少女水野亜美ちゃんと、ちょっぴり怒りんぼの霊感少女火野レイちゃん!
二人ともしっかりしてて、負けそう…。でもま、やるっきゃないね。エヘヘヘッ。
(声:三石琴乃)
<第26話、27話>
はぁーい。月野うさぎでーす。ご存知、愛と正義のセーラー服美少女戦士、セーラームーン!
ついに、あたし達に四番目の仲間が登場したの。気は優しくて力持ち。木野まことちゃんことセーラージュピター!
美少女戦士も四人揃えば、もうノリノリって感じかな? あははっ。
(声:三石琴乃)
<第28話〜33話>
あたし、月野うさぎ。ご存知、愛と正義のセーラー服美少女戦士、セーラームーンやってまーす。
へっ? 大変なのよ、これが。悪い奴らより先に、幻の銀水晶を手に入れなきゃならないんだけど、
でもそれには、七つの銀水晶を探し出さなきゃいけないんだってさぁ。とほほ…。
でもま、セーラー戦士も四人になったし、なーんとかなるっしょ。あははははっ。
(声:三石琴乃)
<第34話>
タキシード仮面様を倒す為に、ゾイサイトが化けた偽セーラームーン。
その罠にまんまとはまって、あたし達も大ピンチ!
タキシード仮面様も怪我をしちゃって、もう大変!
セーラーヴィーナスの登場で、とりあえず危機は脱したけど、セーラーヴィーナスは本当に、月のプリンセスなの?
これからあたし達、どうなっちゃうの?
(声:三石琴乃)
<第35話>
衛さんがうさぎちゃんを守る為に大怪我をしてしまったの。
うさぎちゃんの涙に反応して、虹水晶が、幻の銀水晶に!
まさか、うさぎちゃんがプリンセスだったなんて?
でも、間違いないわ。このあたたかいオーラは月のプリンセス! …ついに目覚めたわ!
(声:潘恵子)
◆次回予告
「月の光は愛のメッセージ」
(声:三石琴乃)
月野うさぎ「〜(毎回異なる内容)〜するなんて許せない!!この『セーラームーン』が、『月にかわって、お仕置きよっ!!』」
◆次回予告
「月の光は愛のメッセージ」
月野うさぎ「〜(毎回異なる内容)〜するなんて許せない!!この『セーラームーン』が、『月にかわって、お仕置きよっ!!』」
◆次回予告
「月の光は愛のメッセージ」
月野うさぎ「〜(毎回異なる内容)〜するなんて許せない!!この『セーラームーン』が、」
月野うさぎ&ちびうさ「『月にかわって、お仕置きよっ!!』」
◆次回予告
「月の光は愛のメッセージ」
<テレビ版>
ボクの名はアキラ、ビッグXとは、人間を大きくする機械である。ボクは正義のためにビッグXで戦うのだ。
<レコード版>
ボクの名はアキラ、ボクはビッグXを使って鋼鉄の身体(からだ)になり、20倍の大きさになる。
そして世界の平和のために戦うんだ…。ボクの活躍にご期待ください。
邪悪エネルギー「混沌(カオス)」を封じ込めていた聖蓋(タガ)が外れ、天使と悪魔のバランスが崩れた。
混乱する世界を立て直す奇跡のアイテム「次界卵」を探し求めて、
星天使タケルと仲間たちの冒険が始まった!!
トーチウッドは、政府に属さず、警察でもない。地球上のエイリアンを追跡して、人類の未来を守っている。
21世紀は全てが変わる時だ。備えなくては。
<その1>
(声)解決困難な事件に対して国際治安組織インターポールから特別命令が発せられる。
これは、特別命令を受けた、ジェイソン・キングら3人の特命捜査官の活躍を描いた物語である。
(ジェイソン・キング)ジェイソン・キング。推理小説家、特命捜査官の中心。豊かな想像力をもって事件を解決。
(スチュワート・サリバン)スチュワート・サリバン。シャープな頭脳、スピーディーな運動神経で身をもって事件にアタック。よくキングを助ける。
(アナベル・ハースト)アナベル・ハースト。コンピュータープログラマー。事件を科学的に裏付け調査。
(カーティス・セレステ)カーティス・セレステ。私は国連に加盟するアフリカの外交官。キング等への命令は全て私の手から発する。いわば、私は彼等三人のバックアップだ。
<その2>
(ジェイソン・キング)S、ナンバー1、ジェイソン・キング。推理小説家。豊かな想像力をもって事件を解決。
(スチュワート・サリバン)S、ナンバー2、スチュワート・サリバン。シャープな頭脳、スピーディーな運動神経で身をもって事件にアタック。
(アナベル・ハースト)S、ナンバー3、アナベル・ハースト。コンピュータープログラマー。事件を科学的に裏付け調査。
(カーティス・セレステ)カーティス・セレステ。私は国連に加盟するアフリカの外交官。秘密指令は全て私の手から発する。いわば、私は彼等三人のバックアップだ。
<その1>
広大な宇宙を揺るがす、そのすさまじい雄叫びを耳にした人は数多い。
しかし、それは何者なのか。奇人か、獣か、あるいは暗黒の巨大な魔物か。
<その2>
これは大宇宙に伝わる伝説の巨大ロボットの物語である。
ガオーン! (ライオンの雄叫び)
この宇宙最強のロボットを、誰がいつ作ったかさだかではない……。
しかし、五つの宇宙ライオンの頭を持つところから、いつしか百獣王ゴライオンと呼ばれていた!
◆次回予告
「次回、(次回のサブタイトル名)。お楽しみに!」
(声:井上和彦)
もしも、あなたが女性であるならば一生に一度でいい、「誰よりも美しくなりたい」、きっとそう願う事でしょう。
そんな願いを叶えてくれる、極上のサロンがあります。 その名も、「セレブリティ」。
(ナレーションは初期のみ)
遠い……遠い……時の彼方……。宇宙には、黄金の種族がいた。
星々を作り、未来を知る力を持つ彼等は、まだ未熟なほかの種族たちへ呼び掛けた……。即ち、「出でよ」と。
それに応えた者たちは、銀の種族……青銅の種族……英雄の種族……。
やがて、黄金の種族が、この宇宙から別の宇宙へ旅立つことを決めた時、一隻の船が、ある星に流れ着いた。
船には、ただ一名の赤ん坊だけが生き残っていた。黄金の種族は、その赤ん坊を、英雄の種族の一人に、命を守るよう命じた。
そして、赤ん坊が属する種族を「鉄の種族」と名付け、自らの力で宇宙に出た四番目の種族と見なし、あるメッセージを放った。
「人類へ……。ここに、お前たちの運命の子供がいる」と。