ボイスラッガーとは正義の声を放つ者たちである。 その使命は帝王ゲンバーから宇宙の平和を守る事なのだ。吠えろ、ボイスラッガー!
(01.3.1、葛西伸哉さんからの投稿です、ありがとうございました)暗黒の世紀。
人間世界の滅亡をもくろむ魔人ヴァンデルによってもたらされた、いつ終わるとも知れない恐怖に彩られた暗黒の日々…。
だが、その暗黒に立ち向かう希望の光がある。
ヴァンデルと果敢に戦う戦士達。
その名も、『ヴァンデルバスター』。
◆次回予告
「君の心に、サイガは宿っているか!」
(声:木内レイコ)
<その1>
ボックル「おい、みんな俺達の事知ってるかな?」
ラブラブ「きっと知ってるわ」
クスクス「知ってるさぁ」
ボックル「俺達は、」
三人「コロボックル!」
<その2>
ボックル「おい、みんな俺達の事知ってるかな? 俺達は、」
三人「コロボックル!」
<第1話>
199X年…世界は、核の炎に包まれた。
(声:蟹江栄司)
<第2話〜第22話>
199X年…地球は、核の炎に包まれた。
あらゆる生命体は、絶滅したかに見えた。
しかし、人類は死に絶えてはいなかった。
(声:蟹江栄司)
<第23話〜第82話>
二千年の歴史を刻み受け継がれてきた、恐るべき暗殺拳があった。その名を北斗神拳!
天空に連なる七つの星の下、一子相伝の北斗神拳を巡って悲劇は繰り返される。
(声:千葉繁)
<第83話〜第109話>
運命を切り開く男がいる!天に背く男がいる!それは北斗神拳二千年の宿命。
見よ! 今この永き血の歴史に、収拾が打たれる!!
(声:千葉繁)
◆次回予告
<第1〜3、5〜13、15〜20、23、24話>
ケンシロウ「お前はもう死んでいる」
<第21、22話>
ケンシロウ「ブラッディクロス、俺は許さない」
<第25〜28話>
ケンシロウ「牙一族、お前達は許さない」
<第30、31話>
ケンシロウ「貴様には地獄すら生ぬるい」
<第32、35話>
ケンシロウ「悪党どもに祈る言葉などない」
<第36〜42話>
ケンシロウ「トキ、貴方には会わねばならぬ」
<第43〜48、57、70〜72、74、75、82〜106、108話>
ケンシロウ「北斗の掟は俺が守る」
<第50、51話>
ケンシロウ「レイの命はあと二日。消えよ、死兆星」
<第53〜55話>
ケンシロウ「レイの命はあと僅か。消えよ、死兆星」
<第58〜69、73、76話>
ケンシロウ「乱世の怒りが俺を呼ぶ」
(ケンシロウ…神谷明)
この物語を世界中の子供たちに、 また自分が子供だった頃を忘れがちな大人たちに、 そして上辺だけでなく物事の本当の美しさを見つめる勇気を持った全ての人々に、 心からの友情を込めて贈ります。
(サン=テグジュペリの声…矢島正明)この物語は3才で母と別れ、18歳で父を失いながら
あらゆる迫害と戦い、振り向く事なく
ドラマーとしての自己を確立した一少女が、
挫折しながらも、やがて己の道を開いた若者たちの記録である。
次々に巻き起こる凶悪犯罪。これに敢然と立ち向かう西部の男達。 …その名はテキサスレンジャー。
(声:谷口節)
<第五シーズン>
殺しか? さあ出動だ。一癖も二癖もある有能なデカが、ボルチモアに集まっている。
ホミサイド、殺人捜査課。ジョン・マンチ。フランク・ペンブルトン。マイク・ケラマン。ジュリアナ・コックス。
メルドリック・ルイス。アル・ジャデーロ。ケイ・ハワード。ブロディ。ティム・ベイリス。
捜査に銃はいらない。勘と経験を頼りに、物的証拠を挙げ、犯人に気持ちよく、自白してもらう。
それが俺たち、デカの仕事だ。俺たちは推理ドラマや、派手なアクションドラマなんて信じない。
信じるのは、生身の人間の心理ドラマだ。
(99.8.23、アテバンさんからの投稿です。ありがとうございました)
(00.2.21、ドーナツさんからの投稿で第五シーズン版を追加しました。ありがとうございました)