| デジカメ閑話 |
| イタタタタ |
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この日曜に、始めて中古レンズを買ってみた。場所は「カメラのきむら横浜店」、この日は"中古2割引"というセールだったなり。買ったレンズはトキナーの100mm/f3.5マクロ。24-85mm/f3.5-4.5と70-200mm/f4.0-5.6(どちらもミノルタ純正)と悩んだものの、"マクロ"に惹かれてゲット。値段は\18,000-の2割引。予想した通り、倍率は"1/2"が最大というスペック。でも、マクロ屋さんじゃないので、ここは納得済み。
家に戻ってから調べてみると、メーカ自らが「お手軽価格と軽量が魅力」と唱えるシリーズ(EMZ)であることが判明。で、元値が\44,000-。イヤな予感がして、通販ショップを覗いてみたら、なんと新品\10,800-(ちゅど〜〜ん)。
まったくもって不勉強というのはソンをするものなり。
'02,04,30
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| GWですなぁ |
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世の中、GWに突入でございますよ。気付いたときにはもう直前、って状態だったので予定は無し。う〜む・・・じゃ、去年は違ったのか、と言えば−−−引っ越し直後だったので、特にどこにも出掛けなかったような。って、結局同じジャン!
ポジからのプリントを初体験。御師匠様と並んで撮ったヤツも含めて、何枚かをサービスサイズで(@130-)。出来上がったものを見た直後は「ネガで条件がうまくハマったときと同じくらいかな?」なんて思ったけど、コントラストは結構キレいかも(ちなみにトレビ)
しかしプリントをして始めて分かる、微妙なブレ(もしくは、ピントずれ)、フレアー、どうにも甘いエッジ(これもブレかな)、などなど。特に望遠ズームでの写真が気になるんですが・・・あ〜ん、レンズも欲しいわぁ。
さてさて、どんなGWをお過ごしになりますか?
'02,04,26
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| ハガキ印刷 |
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友人にタイの写真付きハガキを送ろうと、写真を選んで「さぁプリントアウト」と。が、手持ちのハガキ用紙数種類に印刷しているうちに、「どの紙がイチバンきれいなんだろ」なんて興味が涌いちゃって、A6用紙にも出したりして、結局同じ絵柄のハガキを大量生産。(アホや)
ちなみに、ウチにあった紙は以下の6つ。
ハガキ用紙:「Kodak/フォト光沢紙・ハガキ」「Canon
/フォト光沢ハガキ」「PILOT/フォトグレード光沢紙」
A6用紙:「Konica/Photolike QP」「ピクトリコ/グロッシーフィルム」「フジ/画彩」
で、結論。ハガキ用紙では「Kodak/ハガキ光沢」がベスト、ダントツ。でも、Konicaやピクトリコとの差も明らかな程。この両者は、どちらもキレイながら、ピクトリコの光沢感は魅力的。ちなみに画彩は、見事期待倒れ。
そんなワケで、Kodakに印刷されたハガキが北海道宛てに送られていったのであり・・・。
※結果はHPのプリンタに関してのものであり、また判断自体が主観に依るものであることを明言しておきます。
'02,04,24
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| あな難し |
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先週のツツジ写真を印刷しようと−−−結局、DC290でも撮ってたんです−−−チャレンジするも、なんともまぁ難しいこと。
花の赤が飽和に近い状態なんだけど、その影にある仏像はツブレ気味で、なんてことで、まずはレタッチが非常に困難。で、あまりの難しさにレタッチは最小限にして、プリンタにお任せ〜〜、としてみたけど、これも酷い結果。明るさをチョットいじると、途端にツツジの赤が違和感出まくり。
A6の紙で試し刷りしたくせに、結局A4にも4枚も出力しちゃって。それでも納得できなかったんだけど、プリンタのインクが残り少ないのか、明らかに色相がおかしくなったのでギブアップ。(ひゅるる〜ん)
あはは、今回始めてアンシャープマスクなるものを掛けてみました(画像がDC290の水増し300万画素画像だったので)。掛け過ぎに気を付ければ、ちょっとイイカンジかも。
'02,04,22
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| サブ機の条件 |
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最近、"欲しい欲しい"病が 万円 蔓延していてタイヘン。気がふれる前に「買っちゃえ!」って気もするんだけど、D100のリリースも待ちたいところ。そのくせ、結局D60に落ち着きそうな気も・・・(ブツブツ)。ま、いいや。仮にD60なりD100をゲットしたとして、、、で、どこかに旅行に行くことになって、、、というときに、持って行くべきサブのカメラはどんなものだろうか。
条件としては「嵩張らない大きさ」「メディアはCF」「電池は単三」ってところ、かな?。要は『できるだけ荷物にならない』ということ。1点目は説明不要として、2点目はメインのカメラと同じものにしておくということ、で3点目は「充電器が小型」だし「イザとなったらコンビニでもゲットできる」ってあたりの安心感。
な〜んてことはヘリクツを並べつつ、今声を大にして言いたいのは、この前触ったPowerShot A40が好印象だったよ、ってこと。何が良かったって、電池が入ったときのズッシリ感。外装とかプラスチッキーなんだけど、その重さで許せる、みたいな。
・・・もっとも、今手元にあるデジタルカメラでもサブ機としての条件を満たしているワケです。そうそう、フィルムカメラのボディ(EOS55とか)を持って行くって手もあったわね。中古で安いの探すのも楽しそうだし。
※来週から、しばらく更新が滞るかもしれまへん。あしからず。
'02,04,20
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| 結局のところ |
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「ネイチャー写真ってのは、こう撮るもんだ」ってのを教えてもらった気がするワケっす。被写体の状態や、その周りの様子、光の周り具合等を見ながら、構図やレンズを向ける角度を吟味していく・・・いや、もうホント、考えるべき点が多いんですな。「良い被写体さえ見つけたら、後はシャッター押すだけだよねぇ」なんて考えていた自分がオハズカシイ。
そこまで拘って、追い込んで、シャッター押した作品には、あんまり不確定要素を入れたくなくなるんじゃないでしょか。そうなるとネガよりもポジの方がイイよね、なんて気も。と言いつつ、なかなか思った通りには写ってくれないもんでして・・・デジタル一眼が欲しいー、という毎度の結論に(チャンチャン)。
ま、何はともあれ、実り多い時間を過ごすことができた日曜の朝でした。ネイチャー写真を楽しむゾ、ってなモンです。
'02,04,17
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| 若い人も |
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等覚院で意気投合できた(と私は思っているんだけど^^;)人には、若い人も。この方はEOS-3使い。
この人が20mmのレンズで山門全体を撮ろうとしているときに、御師匠様が「おう、兄ちゃん(私のこと)。ちょっと下がってやんな」っていうのがキッカケ。どさくさに紛れて、その20mmの付いたファインダを覗かせてもらうと・・・お〜、広角レンズなんだけどフレームに隙がない、ってな印象。ま、私の経験と比較しても失礼でしょうが。
で、この人も御師匠様からアドバイスを受けていて、一度決めた構図に対して「こうした方が、落ち着きが出るだろ」「あ〜ホントだ、いやスゴいですねぇ」みたいな会話が。私の方はそれを聞きながら、調子に乗って、またまたファインダーを見せてもらったり。いや、もうホント勉強になることばかりで。
この人に言わせれば、御師匠様は「あれだけパッと構図が決められるってのは、相当できる人だと思いますよ」とのこと。確かに御師匠様の構図は見事なものでした。もっとも、この若い人のとった構図も私には充分素晴らしいもののように思えたのでして・・・まだまだってことですな。
'02,04,16
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| あぁ御師匠様 |
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この日曜は、ちょっと早起きして川崎市宮前区の等覚院へゴー。前日の新聞に「つつじが咲き始める」との記事を見つけたため。
エンヤコラと自転車で着いたときには、既に3,4人程の先客有り(8時になってたし)。緊張しつつカメラを構えていると、話し掛けてくる人もいたりして、ちょっとずつ和やかな雰囲気に。この人達の間で交わされる会話を参考にしつつ、つつじにシャッターを押してみる。ちなみに、今回のメインはデジカメでなくて、トレビを仕込んだα303なり。
「兄ちゃん、ちょっと覗いてみろよ」こう言ってきたオジサンは中判カメラ使い(マミヤだったような)。で、そのファインダーを覗かせてもらったところ、思わずタメイキ。オジサン、満足そうに「これが写真ってもんだ」と一言。フレームの取り方もうまいし、何より被写体の美しさを見抜く眼力が凄いと思う。で、またファインダー像が、実物よりもきれいだったりして、もうホント言葉無し。
「この構図、頂いてよろしいですか?」と聞くと「いいよ」。早速、横に三脚を並べて、同じように構図をとってみる。「オレのはだいだい90mmだぞ」とか「いいか、ちゃんと絞っとけよ」「露出も振って撮っておけ」などなど、アドバイスを頂きつつシャッターを押す。「光がこう巧く当っているケースってのは、そんなにねぇからな。」う〜ん、ホントそう思います。
この後も、別の被写体を教えてくれたり、「こういう風に撮んな」みたいなレクチャーを受けたりと、非常に実り多い時間を過ごす。いや〜、あなたはボクの御師匠様です。
しばらくすると御師匠様「じゃ、オレは帰るよ」とのこと。「来週も狙いに来るんですか?」と聞くと「いや、これで終わり」。きっと、今日の撮影に手応えがあったのでしょう。三脚担いで、去って行かれました。ありがとうございました。(名前聞けなかった^^;)
'02,04,15
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| 究極のレンズカタログ |
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とまで言って良いものかは分からぬが、「CAPA特別編集 交換レンズ2001-2002」を勢いで買ってしまった。\2,400-也。
この本のポイントは、それぞれのレンズに評価が付いていること。「自分の目で判断しろよ」とか言われそうだし、そうとも思うんだけど、やっぱり他の人の意見ってのも聞きたくなるじゃないの、ねぇ。もっとも、心配なのはデジタル一眼に装着しても同様の評価になるのか、ということ。「銀塩での名レンズ、必ずしもデジタルには当てはまらず」見たいな話しも聞くし。
気になるレンズへのコメント・評価を見てはニヤニヤ。評価5つ星(満点)のレンズを見つけてはニヤニヤ。この姿を見られていれば、間違いなく危ないヤツと思われるに違いない(ワシもそう思う)。ま、私にとって、この本は「準備」であったり「決意」であったり「覚悟」であったり・・・
'02,04,12
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| サンプルCD |
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キヤノン販売からD60のサンプルCDが送られてきた。どうやら、このサイトはチェックされているらしい(ウソ)。IPPFでアンケートに答えたからかな?
中身は、と言うと、JPEGでなくTIFFファイルで格納された写真が20枚。うち、何枚かはIPPFでの印刷サンプルや、カタログに掲載されていたものだったり。驚くなかれ、ファイルサイズは1枚で20MB前後(きゃ〜〜)。
ちなみにデータシートも添付されていて、写真それぞれのレンズや絞り設定、シャッター速度なんかも一覧にされていて興味シンシン。「レンズの差ってあるんじゃろか」って気になるよね?ってことで、EF50mm/f1.4とEF70-200/f2.8の写真を見比べてみたり。
結果・・・「メチャクチャ違うじゃん」とか言ってみたかったが、正直「よく分からない」。EF50mmの方が評判良かったりするんだけど、私の目にはズームレンズの方が良くも見えたり(色の感じとか)。ま、どちらも3段以上絞ってあったので、陶然と言えば当然だよね?・・・ね?そうだよね?(誰か、そうだと言ってくれ〜)
'02,04,11
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| 気になるレンズ |
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未だ価格未定のままのS2proとD100。D100に至っては発売日さえ未定のまま。いずれにせよ、早くオープンにしてもらいたいものなり。
IPPFでゲットした、D100のチラシ(表裏2ページ)を見ていて気になった「ここに付いているレンズは何ぞや?」。
読み取れた焦点距離は"24-85mm"(ちなみにD30/60のカタログの表紙に付いていたのもEF24-85mm)。焦点距離が長めに換算されてしまうデジタル一眼レフだけに、メーカ違えど選択されるレンズは同じようなものになるのかも。
が、ニコンの場合。"24-85mm"というレンズには、既に発売になっているものと未発売のものがあるんだけど、どうもチラシにて装着されているのは後者みたい。で、このレンズも「発売日未定/価格未定」。これって、D100と一緒に発売されるものなのか?ということは相当意識した(デジタル対応な?)レンズ設計なのかもしれない。
D100に付いた姿が、またちょっとカッコ良かったりして。
'02,04,10
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| 聞いてみたり |
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横浜のヨドバシで「フラッと店に来て、D60とか1Dって買えるものですか?」と聞いてみた。「調べましょうか」と真顔で言われて、ちょっとビビるも「お願いします」。カウンタの裏から戻ってきた店員さんの返答は「1Dなら、今在庫ありますよ」。・・・そんな期待を込めた目でコッチ見ないでよ。
ヤな雰囲気なので「D60は?」と、話題を変えてみる^^;。なんでも、予約を全て消化できていない状態で、それが消化できる期日も、次の入荷の日程も、はっきりしていない、とか。
それでも、入荷したモノ全てが予約分に廻る訳でもない、という話しも。「タイミングにもよりますが、キャンセル分とか出たときなら、購入も可能ですね」ということらしい。どうです?(って、誰に言ってんの)
'02,04,09
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| コンバーションレンズ |
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E950にコンバーションレンズを付けて撮ったサクラを見ていて感じたのが「周辺部での像の流れが、ケッコウ気になるねぇ」ということ。ま、外付けレンズに多くを望んではいけないのは、分かってはいるんですが。
絞りによって、どのくらい周辺部の画像流れが抑えられるのか、確認してみた。普通に考えれば、絞れば絞るほど画質は良くなるハズ。ちなみに、E950は絞りは3段階でしか調整できない。
[ワイコン(旧型のNikon純正品)]
カメラ本体はワイド端にした状態でテスト。
予想通りに、一番絞った状態がベスト。但し、その1段階手前の状態との差は微少。
[2倍テレコン(Kodak製)]
カメラ本体はテレ端に。
意外にも、中間の絞り設定がベスト。一番絞った状態との差も明確。なぜ?
[3倍テレコン(Nikon純正)]
ここも、カメラ本体はテレ端。
一番絞った状態と、中間の絞り設定の差は少ない。
結局、1段絞っておくのが、シャッタースピードの面からも良さそう、という結論に(う〜む)。あと、やっぱり純正の方が相性良いのね、ということも再確認。
'02,04,08
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| コダックよ |
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現在開催されているコダックの展示会において、日本のコダック社長がこんなことを言ったとか「米国に比べると、日本ではコダック製のデジタルカメラは受け入れられていない。カメラは他のメーカに任せて、我々はプリントに注力したい」。
前にもこんな発言があったんで、ショッキングなものではないものの、コダックフリークとしてはやはり残念。「日本の市場をコダックの製品で席捲してみせる」くらいの意気込みが欲しかった(<言い過ぎ)。
もっとも、アメリカで売れている製品は、これからも日本に流れてくるんでしょうケド。
'02,04,05
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| 余計なことを |
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WindowsUpdateで、Win98のupdateを実行。インストール後の再起動が行なわれたところで、目が点に。デスクトップ上のアイコンは激減、スタートメニューのプログラムに登録されたメニューもほぼ消滅。「何じゃ、こりゃ?」
"Windows"フォルダを確認してみると、[c:\windows\デスクトップ]や[c:\windows\スタートメニュー]のフォルダには以前の状態が残っているが、Windows起動時には[c:\windows\desktop]や[c:\windows\start]の方が参照されている様子。余計なことをしてしまった、との後悔の念や強し。
ネットを徘徊してみるも有力な情報はなく、「レジストリを触ってやる〜」なんて度胸も無く、この状況を受け入れられるほどの度量もなく、マイクロソフトのサポセンに電話。で、あっさり解決。キーワードは「システムファイルチェッカー」なり。
は〜、こんな便利な機能があったんですか。
'02,04,04
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| かびかび〜ん |
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手入れをしようと、シグマの望遠レンズを手にしたところ・・・カビだ〜〜。
ま、なにしろこんな経験をさせてしまったヤツだから、しょうがないと言えばしょうがない。しかも、現場が中の玉で起きていることなので、手の打ちようも無し。とりあえず、これ以上広がるな、ということで、ズームリングやピントリングをスコスコ廻して、中の空気を循環させておく(ムダ?)。
以前から「ゴミかな?」と気になっていたものが実はカビだった、というお話しなり。
'02,04,02
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| またまた |
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"エイプリルフール"ネタが、山田さんのところに。今年は、去年ほどブッ飛んだものじゃなかったので、逆に真実味があって人が悪い(^○^)。特に、"京せら"(<本文のまま)の関係者は、笑うに笑えないようが気がする。ま、それもまた良し。
それ以上にやってくれたのが、去年も笑わせてもらった"PCうおっち"。「キヤノンが携帯電話に参入」ということで、コノ写真である。いやはや。(・・・重そ)
'02,04,01
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