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デジカメ閑話
written by 肩車のやしち
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| 備忘録 |
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いつにも増して、どーでも良い個人的な話しを幾つか。
先週末に触れた「Picasa」だが、ここでも紹介されている。ワタシは「編集した結果が無条件に反映されてしまうようで」とプチ不満(不安?)を書いたのだが、ここのレビューには、iniファイルに変更手順が記録されて、元画像は一切触られていない、と書いてある。ほぉ、安心して触っちゃって良いようだ。
先月買ったベームのCDを聞いていて、ブラームスの1番のCDが無いのか調べてみたのだが、ドイツグラムフォンから販売されていたようだ。再販を期待したいところだが、とりあえずは中古屋で探していくしかないだろう。ちなみにCDの型番は「F35G 20016」、コンサートは1975年3月17日のものみたい。
最後−−−これを書いておきたかったのだ。今のところ、全てチェックできている「男はつらいよ」だが(実は先週末は録画予約を失敗していたのだが、偶然にも埼玉で見ていたので危うくセーフ)、10作目の八千草薫、キレーである。でも、調べてみると既にオントシ「41」であられたようですが。
'05.09.29
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| 1111回目の閑話 |
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だったりする−−−「だから、どうした」という話しだが。
さくらやまつりのフォトコンテストで入賞した作品には、さくらやの商品券をくれるのだが、この商品券、期限があって「2ヶ月以内」ということになっている(去年はビデオカードを買ったのでした)。何を買おうかと思案中である、、、カメラバッグか三脚か、PC用のスピーカか、それとも電動ハブラシ(<使ってたヤツはバッテリがダメになってしまった)か。
そうそう、Amazonのクーポン券もあったはず。こちらも期限があるので、気をつけないと、、、と言っても\500ぽっちだが。どこぞのブログで山崎まさよしのベスト版CDを薦めていて、ちょっと惹かれるところ有り。
ムリして使う必要も無いのだろうが、欲しいものがあって、安くしてもらえるチャンスがあるのだから、使いたくもなるもので。
'05.09.28
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| 肖像権の侵害 |
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今月頭に開催されたさくらやまつりの様子(とコンテストの優秀作品)が、さくらやのサイトに掲載されている(リンクは、さくらやのトップページ)。で、このページが、その当日の様子をまとめたもののようだが、下の方「掘り出し物市」のコーナーの下側の写真に写る、オレンジ色のポロシャツの男、、、そう、私である。(笑)
実は、構えているカメラに気付いて背を向けていたりする。その広い背中に、ソコハカトナク男の哀愁が感じられるはず。(笑、、、うところでないゾ!)
毎年、こうやって当日の様子がウェブにアップされる度に「載ってしまうんじゃないか」と緊張していたのだが、ついに今年は出てしまったのだ。ちなみに、他の写真には写ってない様子。
'05.09.27
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| 4連休にして |
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祝日だった金曜(9/23→秋分の日)の前日、木曜を有給休暇を取って4連休。で、埼玉の実家に行って来た。生憎、台風が近付いてきたので、特にどこかに出たワケでもないのだけれど、Xacti C4だけでなく、久しぶりにD100も持ち出してみたり。まぁ、ちょっとだけ狙った写真を取ってみただけど、結果や如何に(まだ確認してない)。
さて、思い返してみると、去年の今頃も埼玉に戻っていたのである、、、そう、あの忌まわしい事件があったときのこと。あれから1年が経ったんですな、、、私のズームレンズは、今頃どーしているやら。
巾着田に行けば、隣を流れる高麗川から仙人(だったっけ?)が現れて、「お前が落としたのは、この金のレンズか、それともこの銀のレンズか、どちらじゃ」と言ってくれたんじゃないだろうか。(笑いのネタにできるくらい、ダメージを克服しつつあるということで)
「いえ、落としたのはそんなレンズでなくて、フルサイズのCCDが搭載されたデジタル一眼です」とか言って、仙人様に「そんなもの、まだ出てないわぇ」と怒られるに違いない。(笑)
'05.09.26
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| 動画のサムネイルも |
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Googleが、無料の画像管理ソフトを提供しだした。「Picasa」というソフト、早速ダウンロードしてインストールしてみたのだが、コレ、フリーソフトなのになかなか強力。
普段Vixを使っていてプチ不満だったのが「Rawファイルと動画ファイルのサムネイル表示をしてくれない」という点だったのだが、このPicasaは両方ともOK。サムネイルだけでなくて、Rawは表示してくれるし、動画も再生してくれる。特に動画ファイルに対応してくれているのが有り難い。
他にも、トリミングや傾き調整、コントラスト調整といった編集だけでなく、セピアやソフトフォーカスとか、フィルタ処理まで可能。Exif情報の表示が、"必要最小限"ってところがあるケド、ほんと強力。
Vixと違って、ファイルを登録する−−−写真を入れているフォルダを指定すれば良い−−−タイプ。画面のスクロールとかが、滑らかに動く辺り、iPhotoを意識しているんだろうか。
まだ、ちょっと全体像が掴めていないのだが、編集した結果が無条件に反映されてしまうようで、ここはちょっとクセがあるかも。他にも、どんな機能があるのか、触っていきたい。
'05.09.21
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| 3連休の始めに |
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この週末、そして次の週末と続く3連休。最初の3連休の初日、子供を(またも)自転車に乗せて、三ツ池公園へ。今回は昼寝した直後に出発したせいか、道中眠ることなく、あちこち指差しては「あ」とか「お」とか喚声を上げている。
公園の中、奥の広場まで自転車で入っていって、木陰の下に−−−結構日差しも強くて、暑かったのだ−−−広げたレジャーシートに横になる、、、気持ち良い。途中で買ってきたパンをつまみつつ、広場の中にある花壇に目をやると、そんなに花の数は多くないものの、カメラを構えている御仁有り。なるべく自然な素振りで近付いていって(笑)、そのカメラをチェック、、、EOS-1D系でおました。
それを尻目に、私はXacti C4でスナップ(いや、気分的には"狙って"撮っていたんだけどね)。秋のシーズンに向けて、リハビリ中といったところか。
'05.09.20
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| お勧めソフト |
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デジタルカメラの画像を眺めていて、有り難いと思わせるのがExifデータの存在。どのカメラで撮られたものか、フラッシュは使ったのだろうか、絞りはどう設定しているのか、何のレンズを使っているのか−−−興味は尽きない。ただ、チョイと面倒なのは、Exifデータを見るにはソフトが必要なこと。私の場合、NikonViewだったり、Vixのプロパティービューだったり、細かく見たいときにはExif Readerを使ったり。
そこで、こんなソフトをオススメ。
- ■Exif Reader Propaty
- いちいちソフトを起動しなくても、Exifデータが閲覧可能。ファイル上で右クリックして「プロパティー」メニューを開けば、「Exif Reader」タブが追加されていて、そこでデータが見られる。上で挙げたExif Readerから生まれた派生ソフト。
- ■Exif QuickViewer
- ブラウザ上の画像ファイルのExifデータを見たいときに、ファイルをいちいちDLしなくても、画像上で右クリックして「Exif Quick Viewerを起動」を選択すれば、即データを表示してくれる。ただし、対応ブラウザはIEのみ。
IEを使っているなら、Exif QuickViewerは、かなり便利。
'05.09.15
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| GR Digital |
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「GR Digital発表」というニュースを見たとき、あまり好印象を持たなかったワタクシ。それは、この記事に載っていたカメラ本体の写真が、あまりにグレーに写っていたせいかもしれない。いや、それ以外にもオプションのファインダが、あまりイカしたスタイルに見えなかったし、飛び出ているレンズの様が、Caplioの他のモデルと同じように見えたし。
が、こっちの記事を読んでみると、素直に「GRに思い入れのある人は、コレを待っていたんだね」と思えてもきた。ちなみに私自身は友人が持っていたGRをちょっと触らせてもらったくらいの経験しかない−−−でも、「あ、これは欲しくなるカメラだな」と感じたものだ。スペックよりも"持つ喜び"みたいなモノが強いんじゃないだろうか(もちろんカメラとして中身がシッカリしているという条件を満たした上で)。
思えば、リコーって、デジカメをかなり早くから作ってきたし、レンズのワイド化にも積極的だったし、Caplio R3という機種では手振れ補正まで盛り込んできて、案外手堅いメーカという印象。そのメーカが、自らの大事なブランドを引っさげて作ったカメラである、と。これは楽しみなんじゃないでっか?。そんなに高いワケでもないし。"GR"というブランドイメージを持っていない私とすると、そのR3の方が触手が伸びるのである(買わない買えないよ)。
ただ「本体のサイズを優先して、CCDは1/1.8インチを採用」だとか「あれだけレンズが出っ張る程なのに短焦点」とか、あまりに"GRのデジタル版"を意識し過ぎていないかなぁ、と心配にもなってみたり。ま、出てくる画がキレいなら、これを買う人は文句無いんだから良いんだろうケド。
'05.09.14
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| 初サイクリング |
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子供も歩くようになって、多少体もしっかりしてきた昨今。そろそろ自転車にも乗せられそうじゃない?とのことで、ネットで購入したツレ用の自転車が金曜に届く。で、土曜日には子供用のヘルメット(赤)を買ってきて、早速試乗。そして日曜日、衆院選の投票を済ませたその足で、初サイクリング。
向かった先は川崎の夢見ケ崎公園、片道4km強といったところ。ヘルメットが重いのか、頭をちょっとグラグラさせつつも、顔を覗き込むとニターと笑うので、それなりに楽しんでいた様子。が、振動が心地良いのか、行きも帰りも子供用イスの中でクークー寝ている。ま、こういうとき、視線の前に子供がいるのは安心できる。(自転車の説明書には「寝させるな」と書いてあるのだが、途中で寝られてはどーしようもない)
この公園は、ちょっとした動物園があって、ペンギンがいれば、レッサーパンダもいたり(サルの展示オリが新しくできていた)。オウムが唐突に「バイバイ」とか「オハヨウ」とか言葉を発するのがおかしかったが、我が子はそれには反応せず。まだ、鳥が言葉をしゃべる不思議さを理解できないのだろう(笑)。
今回も持ってきたのはXacti C4。親バカ写真を撮りつつも、ところどころで"狙った"写真も狙ってみたり。「カメラがどーのこーの言う前に、イメージをちゃんと形にできるように努力してみろ」と自分に対して思っているこの頃である。ま、あんまり考え過ぎずにシャッターを押してみよう、かと。
'05.09.12
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| 遠近感 |
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昨日の閑話で「下克上」として考えられる機能について思いをめぐらせていたときに思い出したのが「JPEG2000」。従来のJPEGよりも高画質で、劣化が少なくて、でも圧縮率が高くて、、、と良いこと尽くめで語られていたJPEG2000だが、最近話題にもならない。メモリの価格低下でニーズが無くなったのだろうか?。画素数アップの競争はまだ続いているので、また復活してくるのか?
ところで、今表紙に置いている空の写真だが、これ、広角なんだか望遠なんだか、良く分からない写真でしょ(正解は24-85mmズームの広角端)。被写体が無限遠のものしかなくて遠近感がないし、大きさ/広さを認識できるようなものも写ってないからだと思うのだが、、、。
35mm換算で38mmの焦点距離で写した写真でも、妙に広角な印象を受けたりすることもある。つまり、被写体との距離を巧くコントロールすると、遠近感を強めることも弱めることもできるのかなぁ、と考えるところ。
そんなワケで、広角レンズは欲しいんだけど、もっと手持ちのレンズでも、これまでとは違った写真が撮れるんじゃないかなぁ、なんて思ったり。・・・「標準レンズで修行せぇ」ってことかな?
'05.09.09
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| 下克上 |
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「D100、生産終了」のニュース有り。もっとも、生産自体、しばらくしていなかっただろうから、在庫もなくなって無事「販売終了」ということだろう。ちょっと残念な気もするけど、2002年6月発売のモデルなのだから、それもヤムナシ。
しかし、こうなると「D100の後継機」の発表も近いのか、と期待したくもなるところ。ソイツがどんなモデルになるのか、ニコンユーザならずとも気になる人も多いだろう。ここでフト思い出す、今年の2月に開催されたPMA2005でのインタビューでニコン開発者が言った「D100後継も、D2Xの下克上と言われるぐらいの製品になるでしょう」というコメント。
下克上−−−真っ先に思い浮かぶのは「フルサイズCCD(orCMOS)」ということだが、個人的には、まだニコンはここに踏み出さないと思っている。となると、、、そう、そんなことを言いつつ、フルサイズくらいしか思い浮かばなかったり。ファインダー辺りが充実されたりするとウレシイが、"下克上"という言葉ほどのインパクトにはならなさそうだろうし。
さて、その正解が判明するのは、いつだろうか、、、来月か、3ヵ月後か、それとも半年後、一年後?。
連写速度とか、ノイズレスCCDとか高感度CCDとか(逆に低感度にも振れるCCDとか)。あっ、CCDシフト手振れ補正だったら、スゴいサプライズだなぁ。
'05.09.08
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| 「紅葉を撮る」 |
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さくらやまつりの会場を出てから、新宿駅に行く途中で寄ったのが、コニカミノルタのフォトスクエア。というのは、α-sweet Digialのプロモーションとして、またまた並木隆さんの写真が展示されている、とのことだったので見ておこうと。
相変わらず色の使い方がキレい。でボケもキレいなのだが、単にボケというより「ピント位置の置き方が巧み」というべきなのだろう。"節操のあるボケ"というか、、、ワタシとは大違い。^^;
それから、α-7 Digitalを覗き込んだり、α-sweet Digialを触ったりしていると「無料講座のお知らせ」なるチラシを見つける。福田健太郎プロが、ご自身の作品を見せて、それを解説するという。ちょっと悩みつつ−−−だって、α303-siを手放してから、ミノルタの製品って50mmレンズしかないんだもの−−−、でも申し込ませて頂きました。
その講座が10/12の『水曜日』だということには気付かなかったことにして。
'05.09.07
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| 鹿島遠征 |
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新宿から小田急に乗って、和泉多摩川へ。ここでNに車で拾ってもらって、一路カシマスタジアムへ。
スタジアムのスタンド裏は、相変わらずの屋台天国。ただ、途中にゲートが設けられていて、「ここから先はレッズサポータの方は侵入禁止です」とか言ってる。まぁ、無用なイザコザを避けるための対策だったのだろうが、レッズサポのオネェさん二人が足止めされていたのだが、「なんでよ!」とその顔はコワい。
今回は「イワシのつみれ汁」と「海鮮串(エビ、タコ、イカ)」「とろろ御飯(<地場名産品フェア)」を食したのだが、、、もうお腹いっぱい。そうこうしてるウチに、キックオフ間近。明らかに去年の同カードとは違う雰囲気で、両チームサポータの声も激しい。流石、優勝争いしているチーム同士、というところか。
今回は、さくらやまつり経由ということもあって、Xacti C4がお供。「ISO感度→200固定(400は避けておいた)」「スポーツモード」「MFで無限遠に固定」という万全の設定で試合に望、、、んだのだが、やはりレッズの試合となると写真撮っている余裕は無くって−−−試合展開がまたスゴかったので−−−、その設定の効果を確認できるほどの写真は無し。
「MFで無限遠に固定」は、いまひとつピントがしっかり来ていない印象、、、手振れかな?
'05.09.06
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| さくらやまつり |
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後に、鹿島遠征も控えているので、会場入りは11時過ぎ。まずは福引を済ませてしまおうと、列に並ぶ。並んでいる間にも、1等の液晶テレビを当てる人なぞ。何枚ものハガキを持っている人−−−そうとう沢山の作品を出したのか、それとも沢山の名前を使ったのか−−−は、「電卓3個」とか「目覚まし時計2つ」なんてケースも。
4等だか6等だかに「デジタルカメラ」があったのだが、何種類か用意されている中にXacti C4の姿を発見。「アレが当たったら、『違うのにしてくれ』ってお願いしなきゃなぁ」などと要らぬ心配をしつつクジを引く。「16等」、、、目覚まし時計でした(他は末等の電池)。^^;
掘り出しモノ市は、やや低調?だった印象。ニコンのテントは去年の半分くらいの広さで、レンズに至っては「35-105mmズーム」と「2倍のテレコン」のみ、、、と言っても、去年の例もあるので隠していたかもしれないが。カメラの方は「D1x(15万)」とかD100、D70辺りがあった様子で、人によって面白かったかも。F80があったか、聞いてみれば良かった。
三脚とかカメラバッグとか、目を引くようなものはなく、他に気になったのは「シグマの魚眼(→EFマウントしかなかった)」「RICOH Caplio R4wide(→28mmからのズームには惹かれたが)」「松下のポータブルCDプレーヤ(→MP3も対応していたし)」くらい。でも、結局のところ買ったのは「プリンタ用紙/コニカ Photolike QP」と「カメラ用ストラップ」「DVD-R媒体」の3つ。
最後、コンテストの写真をサラッとチェックして、会場を後に。
'05.09.05
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| 緊急参戦 |
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調べてみると、なんとかチケットも余っている様子、、、ということで、この重要な局面に矢も楯もたまらずに、鹿島への遠征を決定。アントラーズサポな会社の同僚Nとの観戦は、去年と一緒。
で、このNとは何回かサッカー観戦をしているが−−−昨年末の渡英もそう^^;−−−、実は鹿島の勝率が良くなかったりする。それに対して私の方は、ここのところ生観戦でレッズの負けを見ていない(今シーズンは明日が初だけどネ)。もう大船に乗った気になってもらって構わないゾ>レッズサポの皆様。
『ところで、さくらやまつりは行かないのかい?』
−−−御案じなさいますな。試合のキックオフは夜7時、存分に時間はあるワケで、午前中に新宿に廻ってこようという算段なり。ちょっとハードではありますが、そうすれば日曜は我が子と過ごせるじゃありませんか。(と、ナニを言い分けしてるんでしょ、ワタシは)
'05.09.02
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| 揺さぶられ |
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今週末は、さくらやまつり。今年は特に"買おう"と考えているものもなく−−−毎年、そんなことを言っているような気もするが−−−、まぁカメラバッグと三脚が気になっているくらいのもの。(なんだ、結局あるんじゃない^^;)
だから、「絶対行くぞ」というほどのモチベーションはないんだけど、貼られているであろう我が子写真を確認もしたいし、折角福引ができるんだからやっておきたいし、ひょっとしてスゴいものが見つけられるかもしれないから"掘り出し物市"は覗いておきたいところ。(やっぱり、そうか)
そんな私にNがヒトコト「今週末、ホントに行かない?」、、、そう、今度の土曜は『鹿島 vs 浦和』の決戦がっ。もう、ホントにレッズにしてみれば天王山、、、鹿島はまだ余裕があるだろうケド。あ〜〜、迷うゾ!!
しかし、今頃になってチケットは確保できるんだろか、、、。
'05.09.01
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