岡山県と鳥取県の県境にそびえる標高1118メートルの津黒山は、まだ手つかずの大自然に 恵まれたところ。 山麗一帯の津黒温泉は、湯原湖に注ぐ下和川上流に広がる標高600メートルの高原で、たなびく 雲海、ダイナミックな落日、夏の朝霧が最大の魅力。 大山や蒜山の展望も素晴らしい。 泉質は単純泉で、泉温31度を浴用加熱。
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