ジンクスなのでソースなし。

訪朝した中国トップがどういう末路を辿るか。
きっと法則の恐ろしさを目の当たりにするだろう。

【訪朝した中国トップにつきまとうあるジンクス】
・・・・・<前略>・・・・・・・さらに今回の訪朝実現で俄然注目されているのが、江沢民の引退問題だ。というのも、過去、中国首脳が訪朝後まもなく引退・失脚するケースが多いからだ。例えば楊尚根国家主席は訪朝から半年後に引退(事実上は更迭)その前の趙紫陽総書記は89年6月の天安門事件で失脚したが、その直前の4月下旬に訪朝していた。さらに遡れば、85年4月に訪朝した胡耀邦総書記も1年半後に失脚。なんと江沢民も今回の訪朝発表の直前、「来秋引退が決定」と報じられた。果たしてこのジンクスはどこまで続くのか。