ピエール・ト゛・ロンサー

昨年初めて満開のピエール君と出会った時から
夢見ていた開花。
蕾の姿から魅力を発揮し、待ちに待った開花です。





ところが開ききった姿は
どうみても、「大きい」
花数が少なかったので、
集中してしまったのでしょうか。 

新しい芽に次の蕾がついています。






ロサ・モエシー





今年新苗で買った原種のバラです。
なんとも言えない赤い色をしています。
秋のヒップはどんなでしょう。








グラミス・キャッスル

すぐうつむいてしまう、ふっくらさん。
そういうバラと知っていても
「水不足」かといつも心配してしまいます。
昨年の秋に比べてお花が小振りに咲きました。







オセロ

このての色はどうしても
本来の色が出せません。



本どおりあまり大きくならない
まとまりやすいバラです。

香りも想像どおり、強い香りを持っています。





ミニバラの 加賀錦


時計回りに色が黄色から赤へ
変化していきます。








ヘリテイジ


やさしいピンク色を持った
イングリッシュローズ。
香りはレモンの香りと言われています。

この花びらの巻き方が
とても素敵です。









葡萄紅
(プタオフォン)

四季咲き性の強い長く楽しめるチャイナローズの一つです。
樹形も花も小さいながらパッ〜と目立つお花です。
今年は蕾の時に雨に当たり
綺麗に咲いたものが少なかったです。

さっぱりした香りを持っています。




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