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| 待ちに待った全生研全国大会。今回は山形県天童市で開催。「遠いなー・・」と言うなかれ!名古屋から飛行機でひとっ飛びで約1時間。写真は運んでくれたJAL と山形空港。空港からは専用バスが送ってくれました。会場の天童温泉までは10分ぐらいの距離。はやくも気分浮き浮き! |
| 久しぶりの温泉型大会。朝昼夕と1日3度も入浴できてご機嫌!大会最初から参加したかったのですが、教育課程やらなにやらで1日から しか参加できなかったのが残念。写真は宿泊したホテル天童。 |
| 大会が開かれているのは「天童ホテル」と宿泊先の「ホテル王将」ホテルの正面には将棋の町らしくこんな大きな看板が。大山名人の筆とか。 全ての大会行事、分科会がこの二つのホテルで行われる。 |
| 写真は「ホテル天童」内の全体会場。山形生研の仲間の心温まる飾りつけがしてある。大会テーマの下には、3つの「ゆ」、「ゆうきある 実践を」「ゆめみる仲間と」「ゆっ・・・」・・うーん、ごめんなさい。ちょつと読めない上に忘れました。 |
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| これは大会会場の受付。私がついた頃は静かなものでしたが、日中は活況を呈していたとか。ここにも暖かい飾り付けがしてありました。 |
| これは分科会の一こま。2つのホテルで17の問題別分科会、21の一般分科会が連日行われました。21の一般分科会には全て2つの実践レポート が出され、それを参加者全員で鋭く厳しいなかにも、共感を伴った分析がなされていきました。 |
| これは全ての予定が終わったあとの、別れのつどいの一こま。山形の仲間による和太鼓です。和太鼓演奏には子ども達も登場、見事な?演奏 で拍手喝采でした。子ども達は大会開催中、「学童」で全国の仲間達と生活、親の学習を支えてくれたのです。友人のH氏S氏の子どもも登場。両氏は一生懸命シャッターを きっていました。 |
| 全ての日程を終えて充実感いっぱいで帰途に。今年も大いに学べて本当に素敵な大会でした。帰りは山形新幹線で東京へ。写真はJR天童駅。 |